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腋毛のワキ脱毛@自分で処理

2007年10月20日

腋毛をワキ脱毛@毛抜き

腋毛を自分で処理する方法に毛抜きで抜くという方法がありますよね。
毛抜きでワキ脱毛…痛そうですが、たしかに簡単というか安く上がりますね。
ここで注意、使い易い毛抜きを使いって一本一本腋毛を丁寧に抜いていきましょう。
とはいうものの、毛抜きでのワキ脱毛は、痛いというデメリットと時間、炎症の恐れなどがありますので、それらについて紹介していきます。

【腋毛の毛抜きでの処理のデメリットと対策】
まず、痛み対策ですが、こわごわゆっくりっと抜くとかえって痛いので、少しでも痛みを和らげる為には脇毛の生えている流れの方向に「ピッ」と一気に抜く事です。
また、風呂上りなどに毛が水分を含んでいる時に抜くとか、蒸しタオルを当ててから抜くのも抜きやすくするコツです。
腋毛を毛抜きで抜いてワキ脱毛する時の注意点として、根元をしっかりつかむのと、皮膚を挟まないように注意しましょう。

毛抜きでのワキ脱毛は一本一本ですから時間が掛かること。
毛穴が目立つ事と、炎症を起こすことがある。
対策としては、ローションや化粧水などを塗るのも処理した直後は厳禁です、翌日以降にしましょう。
脇毛の処理を毛抜きでする場合の1番の注意点は、肌の状態と相談しながら行うということです。

また、他の方法(ワックスとかテープでの処理)の後で処理できなかった毛を最後に毛抜きで仕上げに抜くのにも毛抜きが一番お手軽ではあります。
また、自分でするのがやりにくい場合は、誰かに毛抜きで抜いてもらうというのも良いですね、でもこの場合痛み対策はお忘れなく。

nomek at 23:54  この記事をクリップ!